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こんな人生がいやになってる

去年の晩夏からいろいろありまして、バタバタしてました。
○○。突然の○○。○○の○○。○○に○。大きな○○と○○。(あまり書くと、多くの人が知ってるので匿名性が無くなるから、「○」と書かせていただきます。)
(それに、親戚の葬式。親戚の人の心臓病の入院もあったり。)
それらに伴う各種事務手続きが、ものすごい量で・・・。
まだ一部は片付いてないのですが・・・(健康保険の関係とか。なので確定申告用の書類もまだもらえていない)。
身体が、最低3つはほしいくらい多忙でした。
9月はまだ暑い日があって、以降、電話のしすぎで、受話器を持つ方の耳が、赤ん坊のそれみたいに耳切れしてしまいました。

歳を経るごとに若くなればよいのですが、さすがに人生50年とは昔の人もよく言ったもので、今まで以上にガタがきますね。
老体に鞭を打って・・・。いやいや体だけではなくて、オツムの方も、頼りなくなってきて、事務処理がパニックになったり。
書類だらけで、もうどれがどれだか・・・。

そうこうしてるうちに、近所から迷惑かけられ・・・。
私は阿呆をみるはめに。
ハイハイ、私は迷惑かけられた上、掃除までさせられ、あんたらは「あそこのオバハン、おかしなやつだ」と勝手に怒ってりゃいいんだ。
本当は、謝らなけりゃならんのは、あんたらだよ。いい年して戸建の住み方も知らんのか! 親の背中見て躾されなかったようだね。もう一遍学校行ってこいや!
と叫びたい。
ああ、悔しい!
貧乏クジだよ。
こんな人生がイヤになってます。
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虫の知らせ 生霊(生きてる人の想い)をキャッチしてしまった

8月末。たぶん25日だっと思うけど。
朝方の夢に、悲しい形相の女性が現れた。髪は長めで、いわゆるザンバラ髪風。
同い年の従姉妹だと直感したが、顔が違う。
ともかく、何か、ものすごく悩んでる感じ。
夢では、離婚届が出てきて、別れて、しばらく私の家に居候してるというシチュエーションだった。

まさかな?
それに、人違いってことはよくあることだし。

・・・などと思ったが、ずいぶん電話もしてなかったし、残暑見舞いに電話でもしてやるか。
で、電話した。
彼女は、こういう心霊的なことは全く信じない人だから、「いやがるだろうけど、これこれこんな夢を見ちゃったんで。」と、私。
そして、「なんか落ち込んでる?」と切り返すと、簡単に説明してくれた。
彼女の長女のことで、かなり心痛の様子だった。

じゃあ、あの夢に出たのは、この女性だったのかと納得。

で、本題の悩み事の解決は難しい。
悩みの部類からして、ここの親類間の他の者にもC先生から指摘されたことがあったので、一部は見当がつく。
やる気があるなら因縁を少しでも解くことはできるだろうけど、彼女は受け入れないだろう。
でも、たとえ受け入れたとしても、解けるのは一部であって、すべてではない。そのことも理解してでないとならない。

心配なのは、この長女ちゃん。
この先も無事で、選んだ道が幸せへの道でありますよう。

うぬぼれ(2009年9月の記事)

注意: これは、2009年9月の記事ですが、ブログ編集中に消えてしまったので、再投稿します。

昨日、◎△☆で彼岸法要があったので、夫の家の先祖代々で回向をしてもらってきた。
その場所で、昔、茶道を習っていた時に着物を着付けていただいた婦人に、数年ぶりで偶然出会って、うれしかっただが・・・。
その婦人は、堂々として礼儀正しく、顔に「けっこうな(経済的に余裕がある)人」と書いている、なんともうらやましい女性。
和室で正座してるときに再開したことだし、気がつけば私はいつになく、茶道のさばき振る舞いのようにピンとして礼をつくして対応しておった。

回向が終わり、その婦人と分かれて、本堂で手をあわせて、帰ろうとした時、見ず知らずの老女に「普賢菩薩さんを見に行きませんか?」と声を掛けられた。
さわやかなリズムを感じたので、私は知った場所だし、「いいですよ。」と言って、そのまま老女に付いて行った。
そして、本堂の裏手にある普賢菩薩の前で、老女の話を聞いた。
すると、 私と同じ市に住んでいるとのこと。
なんでも、かつては四天王寺へ月参りに行ってたけど、歳をとってから◎△☆へ月参りするようになったと言う。
そして、自分の生まれ月の守護仏が普賢菩薩なので、贔屓にしてると。
干支によって守護仏があるというのは聞いたことがあるが、月ごととは初耳だ。
「ほう!」
娘が**(◎△☆のある町名)に住んでいるというので、よくよく話を聞けば**から4キロも離れた別の村。
氏神の管轄も別だし、この時、私は老女を少し疑ってしまった。年齢による病気があってもおかしくないから。

しかし、どうしてこの私に声を掛けたのか不思議に思って、質問してみたら、老女は「私は一期一会が好きだから。」とだけ。
誘拐魔に疑われたり、冤罪やら、昔と違って触らぬ神に祟りなしになってきてる昨今に、なんとまあ珍しいこと。
私にはうぬぼれがあったから、「私はここの生まれです」と。
私はうれしくなって、何か普賢菩薩と縁ができたような気がして上機嫌だった(バカな私)。

老女と別れて、あとで夫に「なぜ私を選んだのか?」と話をしたら、夫は、「ああ、かわいそうに。その婆さん、ハズレをひいたな。」と冗談で返された。
(しかし、これが冗談じゃなかたりして・・・。)
と、ここまでなら、別にどうこうない話なのだが・・・。

夕べというか、深夜に夢を見て、目が覚めたら午前2時だった。
私がこの時間に目覚める夢は、因縁深い(暗い)意味合いのものが多い。

夢では、白人?の女の子(12~20才くらい)が出てきて、「ロンドンへ行きたい」と言う。

ここで話がそれるが、私の前世のひとつに、立て襟のブラウスを着た女性を感じることがある。
ナイチンゲールの着ている、倒した襟の服ではなくて、マイフェアレディのヒロインが着るブラウスのような襟。
日本なら、鹿鳴館で洋装してるようなイメージの襟。
近頃、それを思っている日が多いためか、夢でもロンドンとかいう言葉が出てくるんだろう。
話を戻すが、夕べはずっと背筋が寒くて、もしかしたら、誰か女の子がどこからか付いてきたのかも?
◎△☆には多くの人が回向に来てたしね。
一期一会の好きな老女に関係するかもしれないし。
普賢菩薩のある場所は、邪気の漂う方を向いている。豆ダヌキが出るという伝説のある所。
そういえば、昨夜は久しぶりに大きなラップ音が鳴りまくってたなあ。

修行は、煩悩をなくすことを目的にしてることもあるから、私のようにうぬぼれて喜ぶことの戒めかもしれない。
謙虚になれと。頭を出すな(無言でいよ)と。陰は陰。

それと、なんでもホイホイと信用してたら、終いに何十万もする壺を買わされかねないね。
疑ってかかることが肝要か。

6月7日、今朝の夢 女性の謝罪

6月7日の早朝に見た夢。
知らない中年女性が現れて、涙を流しながら必死に私に対して謝っている。
髪は、ショートボブくらいの長さで、くせ毛なのか、ゆるくパーマをあてててストレートヘアではない。
髪の色は、真っ黒ではなく、ちょっと明るめ。どちらかというと茶色に近いかな。
直感では、近所の因深の奥さんかと思ったけど、よくよく顔を思い浮かべてみると似てない。
似てるのは髪の毛の色だけ。
誰だろうか? 生霊なのか、死んだ霊なのかの区別もつかなかった。

単なる夢ではなく、「伝えに来た夢」なので、一応ここにメモしておく。

謝罪はいいから、それより陰で私の力になっとくれ!!

祈祷でモノノケという言葉

6年前、去年の正月にB先生の口を借りて言われた◎◎の△%#◎神社に、去年は行かなかった。
言い訳すると、細かい所用が多くて、なかなか時間を作れなかったの。
改善のしようがない運命(その3)

そのせいではなくて、歳のせいなのだろうけど、去年はわけのわからない病にかかり、歯に至ってはレントゲン検査に写ってなかったばかりに発見が遅れひどい目にあった。健康運大凶だったし、医療費も夫婦で20万円近く支払ってしまった。金運も不調といえる。

今回の年末年始は、家の外壁塗装塗り直しの工事のことで多忙になることがわかっていたから、例年の正月あけではなく、年末の晦日にこの神社へ行った。
で、祈祷申込用紙に住所や氏名なんぞを記入するも、何ついて祈祷してもらうのか、いつも悩むの。
社務所の受付係に、これこれこうで・・・と訳を話すも、気が狂っていると思われやしないか?ビクビクしてる私。
受付係は、それを適当に神社用語?に変換して、用紙に書てくれる。
ところが、今回は・・・。
私が少し霊感体質っぽい前書きを言うと、係の女性が「それは子供の頃からですか?」と尋ねた。
私が「子供の頃からです。毎日いうわけではなくて、何年かに一度というくらいのめったにないことですが。それと恐々しいものは少なくて、単にヨロシクって挨拶とかもけっこう多いんですよ。」と答えたら、「去頃より・・・」と文字を書き始めた。
私は「去」という文字は見えたので、「去年からではありません。もっと前から・・・。」と訂正しようとしたら、女性は「いえいえ、これはイニシ(エニシ?)コロ。ずっと昔からという神社で使ってる言葉です。」と説明してくれた。
そして、続きがヤバかったのを後で知ることとなる。

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芸能人の村井さん

TV番組の録画で、ベトナムを旅する村井国男さん夫妻が映った。
長時間番組だったし、ベトナム旅行には興味がなかったので、番組の出だしだけを見たわけだが・・・。

(何度も言ってますけど、私は起きている時に、霊とか神様とか不可解なエネルギー体とか見えません。能力者ではないです。)
なんとなくなのですが、村井さんのまわりに「犬」のようなものを感じました。
村井さんの頭部から肩のあたりの高さで、彼の周りをくるくる駆けているような感じで。
飼っていたワンちゃんなのか、はたまた狛犬(*)のようなものなのか。

* 私は、「狛犬のようなもの」にもよく夢で出くわしてます。出会うというよりは、守護神みたいな、監視役とでもいうのでしょうか。エネルギー体が、狛犬みたいな(ふわふわした着ぐるみ?。中華の獅子舞の獅子の、もっと凛々しいバージョンみたいな。)ものに変化(ヘンゲ)して、私にわかりやすい「獅子(狛犬)」という形になってくれてるのだと思います。

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