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観てくれる人、Aさん(守護神が描いた一案)。
彼女に初めて会った時、すでに盲目だった。

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読まれて気づかれた方がいらしたら、是非、教えて欲しい。

若い頃、つぶは、観てくれる人のAさん(守護神が描いた一案)に、自分の適職は何か、尋ねた事がある。

Aさん: 「きれいなものを扱う仕事。例えば布。」
つぶ: 「じゃあ、洋品店で販売することですか?」
Aさん: 「いやちがう。・・・。ひとつの袋から、いくつかの袋に分けて入れるやつがあるじゃろ。」
つぶ: 「え?何ですか?」
Aさん: 「ほら、あるだろうが!」

以上で「観てもらう」ことは終わった。
何でしょうか?今でもわかりません。
今度は、法螺でない。
つぶが19歳の時、友人2人と、津和野へ旅行した時の話。(3人共、生まれて初めての津和野だった。)
出発前夜だったか、旅行中か。もし、旅行中なら一泊目の晩か早朝の夢。

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若い頃、つぶは、夢で、ニューヨ−クの自由の女神の中へ行った(らしい)。
観光用に展望コーナーのようなものあるのか、つぶが見たのは、建物の中にあるニューヨークの女神の片手のレプリカのようなものだけを見た。人が乗れるくらい大きかった。
写真でとったように一場面だけだったので、他は夢で見たのかどうか、目覚めたら覚えていなかった。
自分から見て、左が窓で外があって、右側にこのレプリカが、暗くて深い灰緑色していた。

これを「ジャンプ」と言うらしいのですが、たとえ夢でも、本当に行ったのかどうか怪しい。
ま、法螺吹きブログですから。
ありがたいことに、このつぶなんかに、縁談の数(湧いた話)だけは、カウントできないくらいあった。数だけは。
後からだけど、つぶの友人達にも、それぞれ縁談来たりしてたけど、ある時、偏りのあることに気がついた。

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つぶが20歳になったか?の頃、一番目か二番目か(もう覚えてない)の縁談の話。
当然のように、つぶは、結婚なんて、長男の嫁の母を見ていて夢を描けるわけがなかったし、それこそ墓場だと思ってたので、「まだまだ早い」とだけ思っていた。
何年前に書かれたものか、みかんの汁も飛んで、コーヒーの染みもついたボロボロの釣書が来た。
着物屋さんの開いていた、浴衣着付け教室で出会ったおばあさんが、話を持ってきてくれた。

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因縁(いんねん)という言葉を耳にしたことはあるでしょうか?
話し言葉、会話中では、因縁と言えば、たいがい悪い因縁のことをさす。
例を挙げると、Winchester Mystery House(ウインチェスター・ミステリーハウス)。

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話は、いっきにつぶが20歳を超えて、拝み屋さんの話も後回しにして、24〜27才だったろうか?もう何歳の時の話だったか、忘れてしまった。
偶然、昨日、母がこの「お相手さん」の話を切り出して思い出した。

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子守の夢と、似てるようで内容が違う夢の話。
「子守の夢」では、◎◎ちゃんの二人目の子供のことだったけど、◎◎ちゃんと同級生の別の(母方の)従姉妹△△ちゃんの一人目の赤ちゃんの時のこと。

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つぶ、16〜20才頃の夢。
つぶより5歳ほど年上の、従姉妹の◎◎ちゃんが二人目の子を身ごもっていた。
事情があって、「経済的に、二人も育てられない」と◎◎ちゃんが涙していたのを、つぶは知っている。

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つぶが中高生の頃。
つぶのよく知る場所(◎△□の敷地内の山道。弁天堂のたもと。足元はセメントなどしてなくて、土のところ)で、貧乏神かと思ったじいさんの夢を見た。
身長は低く、杖を持って、ひげボウボウで、衣のすそも擦り切れたような粗末な布をまとっていた。
これは夢ではない。

つぶが何歳の時だったろうか?小学生4年くらいか?
冬ではなかったと思うある日の夕方、風呂(家の外の建物にあった)からあがったつぶは、すっぽんぽんの裸の肩にバスタオルを掛け、土間から家の中へ上がろうとした。

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